学校概要

Ⅱ-1 教員組織、各教員が有する学位及び業績(こども発達専攻)

Ⅱ-1 教員組織、各教員が有する学位及び業績(2015年度〜2019年度)

2020年9月28日現在

【人間生活学科 こども発達専攻】

氏名

松野 真

フリガナ

マツノ マコト

職位

教授

学位

博士(心理学)

専門分野

デートDV DV 児童虐待 障害児・者への支援

主な担当教科

特別な支援を要する子どもの理解と支援、子ども家庭福祉、教育の心理学、保育実習指導Ⅰ(施設)、保育キャリアデザインA・B

所属学会

日本教育心理学会、日本LD学会、日本イメージ心理学会、日本発達心理学会、日本思春期学会、日本教育カウンセリング学会

研究業績

(著書)

  1. 保育を支える生活の基礎ー豊かな環境のつくり手としてー共著 萌文書林(2018年3月)

(学術論文)

  1.  保育者養成校における養護の資質を促進するプロセスの検討−教員による受容的な関わりの教育的な効果に着目して− 共著 昭和学院短期大学紀要57,1-6 (2020)
  2.  DVの発生メカニズムの解明と予防教育プログラムの検討 平成31年度科学研究費助成金事業 基盤研究(C)(一般) 課題番号:19K12624
  3. デートDVのリスク要因に関する研究 単独 東京成徳大学大学院心理学研究科 博士論文(2019)
  4. 短期大学における時間割改善に対する学生の意識 共著 昭和学院短期大学紀要56,1-6 (2019)
  5. 文章理解に関する心理学的アプローチ-スキーマ理論とメタ認知との関連について- 単独 昭和学院短期大学紀要 55,1-6 (2018) 
  6. デートDVにおける加害・被害経験タイプと加害者の特性 単独 教育カウンセリング研究 8(1),1-11 (2017)
  7. 特別支援教育に向けた保育者養成について-小学校へ繋げるための障害児保育- 共著 昭和学院短期大学紀要 54,20-24 (2017)
  8. 男女共同参画社会についての青年の意識に関する研究 共著 文教大学付属生活科学研究所紀要 38,21-30 (2016)
  9. デートDV加害・被害質問紙及びデートDV支配・被支配度質問紙の作成 共著 東京成徳大学臨床心理学研究 15,187-196 (2015)

(学会発表等)

  1. デートDVの認知的なプロセスに関する検討 単独 日本教育心理学会第61回総会発表論文集 576(2019)
  2. デートDV加害経験と愛着スタイル及び感情価との関連 単独 日本教育心理学会第59回総会発表論文集 155(2017)
  3. デートDV加害信念の歪み尺度の作成 単独 日本教育心理学会第58回総会発表論文集 190(2016)

学会活動及び社会活動

  1. 大学コンソーシアム市川 講師「市川市初等中等教育との連携 市川周辺の児童虐待」(2020年2月)
  2. いちかわ市民アカデミー講座 講師「高齢者の心理学」(2020年1月)
  3. 児童虐待防止に関する母子保健担当者研修(千葉県児童家庭課)「千葉県の子ども虐待マニュアルを読み解く−マニュアルの活用について」「家族関係の見立て方」−迅速にケースを見極めるために−」(2019年9月)
  4.  育児サポート講習会(木更津市社会福祉協議会)講師「心の発達とその問題」(2019年7月)
  5. 育児サポート講習会(木更津市社会福祉協議会)講師「心の発達とその問題」(2019年3月)
  6. 基幹的職員研修(千葉県児童家庭課)講師「アタッチメント再考と問題行動へのアプローチ」(2019年2月)
  7. DV防止セミナー(千葉県男女共同参画課)講師「それって『愛』なの?若者のためのDV予防セミナー」(2019年1月)
  8. 同行支援研修会(子どもと女性のサポートセンター)講師「DVが子どもに与える影響について」(2018年10月)
  9.  市民講座(NPO法人ぽれぽれ・ちば)講師「子どもの声に気づくために〜虐待について知ろう〜」(2018年10月)
  10.  育児サポート講習会(木更津市社会福祉協議会)講師「心の発達とその問題」(2018年3月)
  11. DV防止セミナー(千葉県男女共同参画課)講師 「それって『愛』なの? 若者のためのDV予防セミナー」(2018年3月)
  12. 基幹的職員研修(千葉県児童家庭課)講師「アタッチメント再考と問題行動へのアプローチ」(2018年3月)
  13. いちかわ市民アカデミー講座講師「「社会の健康は私たちの健康-児童虐待に対する取り組みを通して-」(2018年2月)
  14. DV予防セミナー(千葉県男女共同参画課)講師 「それって『愛』なの? 若者のためのDV予防セミナー」(2018年2月)
  15. DV・児童虐待防止セミナー(千葉県男女共同参画課)講師「『DVなんて他人事』にひそむ危険-知っておきたいDV・児童虐待の基礎知識- DV・児童虐待の概要と助言の留意点」(2017年11月)
  16. 柏市こども発達センター職員研修会講師「療育手帳取得の流れと判定・検査について」(2016年12月)
  17. 文教大学生活科学研究所 客員研究員 (2013から現在まで)

 

氏名

佐藤 智広

フリガナ

サトウ トモヒロ

職位

教授

学位

修士(教育学)、修士(文学)

専門分野

国語教育学、日本中世文学

主な担当教科

日本語表現、保育内容:言葉、こどもと読書生活

所属学会

中世文学会、中古文学会、和歌文学会、日記文学研究会、解釈学会、全国大学国語国文学会、日本教育学会、絵本学会、日本読書学会、全国大学国語教育学会

研究業績

(著書)

  1. 要説教育原理(補訂2020新版) 単著 DTP出版(2020年)
  2. 保育を支える生活の基礎―豊かな環境のつくり手として― 共著 萌文書林(2018年)
  3. 日本詩歌への新視点 共著 風間書房(2017年)

(学術論文)

  1. 身代わり地蔵菩薩信仰の一つの形―『頬焼地蔵尊略縁起』を手がかりとして― 単著 昭和学院短期大学紀要57,右1-7,昭和学院短期大学(2020年)
  2. 絵本化された狂言作品に関する一考察―保育指導の可能性を視座として― 単著 昭和学院短期大学紀要55,33-42,昭和学院短期大学(2018年)
  3. 伝統文化の指導法に関する一考察―保育内容「言葉」「表現」の領域における可能性― 共著 昭和学院短期大学紀要55,54-67,昭和学院短期大学(2018年)
  4. 宗尊親王鎌倉歌壇を支える人々―弘長二年の歌合を手懸りとして― 単著 青山語文47,15-25, 青山学院大学日本文学会(2017年)
    北条政村と和歌―鎌倉歌壇における役割― 単著 青山語文46,39-52.青山学院大学日本文学会(2016年)
  5. 北条得宗家と和歌―鎌倉歌壇における役割を探る 単著 古代中世文学論考刊行会編『古代中世文学論考』32, 175-204. 新典社 (2015年)(査読付)

(その他)

  1. 言葉の基礎知識―保育者を目指す人のために― 共著 昭和学院短期大学人間生活学科こども発達専攻(2016年)

学会活動及び社会活動

  1. 社会福祉法人ありんこ会 理事(2019年4月~現在)
  2. 昭和学院短期大学公開講座「黄門様と旅する鎌倉」(2019年4月~8月)
  3. 特定非営利法人 日本語検定 特別研究員(2017年6月~現在)
  4. 社会福祉法人親愛会 評議員(2017年4月~現在)
  5. 昭和学院短期大学公開講座「文学で辿る鎌倉」(2017年10月~2018年2月)
  6. 昭和学院短期大学公開講座「鎌倉を訪れた都人」(2016年10月~2017年2月)
  7. 昭和学院短期大学公開講座「文学で辿る鎌倉」(2015年11月~2016年3月)
  8. いちかわ市民アカデミー講師「鎌倉と文学―そうだ、鎌倉に行こう!」(2015年10月)

 

氏名

小宮 恭子

フリガナ

コミヤ キョウコ

職位

教授

学位

芸術学士

専門分野

インターンシップ(教職実践) 初等教育(保育園・幼稚園と小学校との連携) 特別支援教育 音楽教育

主な担当教科

幼稚園実習 幼稚園実習指導 保育基礎演習 保育内容総論 幼児教育課程論 保育学 生活の基礎 生活学

所属学会

日本インターンシップ学会、日本教師教育学会、日本保育者養成教育学会、日本音楽教育学会、日本生活科・総合的学習教育学会、日本キャリア教育学会

研究業績

(学術論文)

  1. 保育者養成短期大学の役割と卒業生のフォローアップ—社会の一員として学び続ける保育者の育成—
    単著 昭和学院短期大学紀要 第56号7-16(2019年1月)
  2. 学び続ける保育者の育成と保育者養成短期大学の役割—卒業前職場体験の試みや卒業生のフォローアップを通して—単著 昭和学院短期大学紀要 第55号43-5(2018年1月)
  3. 保育者養成学校における指導方法の改善—幼児期における非認知的能力の育成及び小学校との連携—単著 昭和学院短期大学紀要 第54号9-12(2017年11月)
  4. 特別支援教育に向けた保育者養成について—小学校へ繋げるための障害児保育—共著 昭和学院短期大学紀要 第54号20-24(2017年11月)
  5. アクティブラーニング—複合領域におけるスタジオを活用した保育者養成実践」—共著 昭和学院短期大学紀要 第53号48-50(2017年2月)
  6. 保育者養成短期大学の役割と卒業生のフォローアップ~幼稚園・保育所訪問を通したグッドキャリア講座開講~単著 昭和学院短期大学紀要 第53号57-68(2017年2月)

(学会発表)

  1. 「保育者養成短期大学の役割と卒業生のフォローアップ~「グッドキャリア講座」開催に向けて~実践報告。日本インターンシップ学会第18回大会(札幌国際大学・札幌国際大学短期大学部)(2017年9月)
  2. 「小学校におけるインターンシップ『読書から広がる将来の夢』~親子の絆を深める職場体験~」実践報告。日本インターンシップ学会第17回大会(目白大学)(2016年9月)
  3. 「小学校におけるインターンシップの実践について」実践報告。日本インターンシップ学会関東支部2017年度第1回研究会(2015年10月)

(その他)

  1. 幼稚園実習手引き作成(1年生用) 昭和学院短期大学(2019・2018・2017・2016年6月)
  2. 幼稚園実習手引き作成(2年生用) 昭和学院短期大学(2019・2018・2017・2016年6月)
  3. 「聴いて感じてあらわすよろこび」2015年度大田区小学校音楽部研究集録 大田区小学校教育研究会(2016年3月)
  4. 「感じよう!考えよう!伝え合おう!」~思考力・判断力・表現力を育てる言語活動の工夫~2015年度東京都言語能力向上拠点校研究紀要(2016年3月)
  5. 「自立を促し社会の一員としての資質を育てる特別支援教育の推進」2015年度特別支援教育委員会全国連合小学校校長会研究紀要 全国連合小学校校長会(2016年2月)
  6. 「特別支援教育の視点に立った教育の充実を図る学校経営の戦略」教育研究シリーズ第53集「新たな知を拓き人間性を豊かな社会を築く日本人の育成」実践研究論文 全国連合小学校校長会(2015年5月) 

学会活動及び社会活動

  1. 講師「学校教育の現状と教師への一歩を踏み出すため」埼玉大学にて
    教職実践演習講義(2019年1月)
  2. 講師「学校教育の現状と教師への一歩を踏み出すため」家政大学、埼玉大学にて
    教職実践演習講義(2018・2017年1月)
  3. 講師「小学校ってどんなところ(親子で楽しく準備!)(東京都内の保育園・幼稚園、千葉県内保育園・幼稚園)にて保護者対象講演会及び「保育者として自分を成長させるために」保育者対象園内研修(2015年11月~2019年1月 )
  4. 「ICTを活用したアクティブラーニング」楽しく学べる学生のやる気を育成するためアーカイブから学ぶ「学生による教材作り」実践発表。昭和学院短期大学(2016年7月)
  5. 講師「各学校における合理的配慮の実際」2015年度千葉県特別支援教育研究連盟・千葉県特別支援学級設置校校長会にて講演(2016年2月)
  6. 講師「学校教育の現状と教師への一歩を踏み出すため」家政大学、埼玉大学にて教職実践演習講義(2015年11月・12月、2016年1月)
  7. 講師「学校教育の現状と求められる教員」(2015年度東京都教育庁人材バンク登録者研修会) 演習・講演(2015年10月)
  8. 日本インターンシップ学会関東支部役員(平成27年10月~現在に至る)
  9. 「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の実施に関する調査協力者会議」委員 文部科学省(2015年6月)
  10. 全国連合小学校長会特別支援教育委員長(2014年4月~2016年3月)
  11. 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所運営委員(2014年4月~2016年9月)

 

氏名

伊坪 有紀子

フリガナ

イツボ ユキコ

職位

准教授

学位

修士(教育学)

専門分野

動作学

主な担当教科

スポーツ理論・実技 幼児体育 保育内容:健康 保育内容の指導法(情報機器の扱いを含む)

所属学会

日本体育学会 比較舞踊学会 日本保育学会 保育教諭養成課程研究会

研究業績

(著書)

  1. 保育を支える生活の基礎-豊かな環境のつくり手として 共著 萌文書林(2018年1月)
  2. 言葉の基礎知識―保育者を目指す人のために― 共著 昭和学院短期大学(2016年1月)

(学術論文)

  1. 保育者養成における身体表現の実践―絵本を題材にノンバーバルコミュニケーションに挑む― 昭和学院短期大学紀要 第54号(2017年11月)
  2. アクティブ・ラーニングー複合領域におけるスタジオを活用した保育者養成実践― 昭和学院短期大学紀要 第53号 51-56 (2016年2月)

(学会発表)

  1. 保育者養成校における「遊び」指導の実態~「遊びマトリックス」作成と試行第69回日本保育学会大会(2016年5月)

(その他)

  1. 「昭和学院もこもこ・こどもセンターの歩み」共著 昭和学院短期大学 生活科学誌 第26号(2015年12月)

学会活動及び社会活動

  1. 「罠」「Blind to you」ダンス公演 二作品に出演 中央区月島社会教育会館 (2020年2月)
  2. KINGDOM 9「Black Bird」ダンス公演 一作品に出演 豊洲pit(2019年7月)
  3. 『ドールハウス』ダンス公演 運営・出演 カメリアホール(亀戸文化センター) (2019年11月)
  4. 「Karasu」「Ready for it」「Hikari」ダンス公演 三作品に出演 中央区月島社会教育会館 (2019年3月)
  5. 「Black Bird」ダンス公演 一作品に出演 江戸川区総合文化センター (2019年3月)
  6. KINGDOM vol.8「Teresutoria」ダンス公演 一作品に出演 豊洲pit(2018年8月)
  7. 「Teresutoria」ダンス公演 一作品に出演 江戸川区総合文化センター (2018年3月)
  8. 「Ghost」「Higher ground」ダンス公演 二作品に出演 中央区月島社会教育会館 (2018年2月)
  9. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2017年11月)
  10. KINGDOM vol.7「Ghost」ダンス公演 一作品に出演 DIFFERAriake(2017年7月)
  11. 「あしたいろ」ダンス公演 一作品に出演 江戸川区総合文化センター (2017年3月)
  12. 「In your eyes」「水彩の月」ダンス公演 二作品に出演 中央区月島社会教育会館 (2017年2月)
  13. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2017年1月)
  14. 「脳トレにつながる健康運動 ~認知症予防 コグニサイズ~」いちかわ市民アカデミー公開講座 (2016年11月)
  15. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2016年11月)
  16. 「Beyond the sky」ダンス公演 一作品に出演 江戸川区総合文化センター (2016年3月)
  17. 「Ghost of a Girl」「Neon sign」ダンス公演 二作品に出演 中央区月島社会教育会館 (2016年2月)
  18. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2015年12月)
  19. 『ココロノ箱』ダンス公演 運営・出演 カメリアホール (2015年11月)
  20. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2015年8月)

 

氏名

藤原 明子

フリガナ

フジワラ アキコ

職位

准教授

学位

修士(家政学)

専門分野

造形表現 保育士養成 子育て支援

主な担当教科

保育内容演習:表現(造形)、こどもの図画工作B、保育内容:環境、保育実習指導Ⅰ(保育所)、保育実習指導Ⅱ

所属学会

日本保育学会、日本美術教育学会、日本福祉文化学会、日本教育心理学会、日本多機関連携臨床学会

研究業績

(著書)

  1. すべての感覚を駆使してわかる乳幼児の造形表現 第2版 範囲:2章3節 絵具 26-27(2019年1月)

(学術論文)

  1. 保育者養成における紙芝居制作の取り組みと学生の学び(1)~「構想」についての学生の記述から~ 共著 星美学園短期大学研究論叢52,68-79(2020年2月)
  2. 保育者養成校の子育て支援活動における協働体験に関する考察~専攻科生による振り返りアンケートの分析を通して~ 共著 日本幼児教育学会 幼児教育研究第25,1-8(2019年3月)
  3. 子育て支援における木育玩具の活用と玩具に対する保護者の思い 共著 星美学園短期大学日伊総合研究所報14,73-77(2018年3月)
  4. 保育者養成校の子育て支援活動における協働体験に関する考察~活動後の振り返りシートの分析~ 共著 星美学園短期大学日伊総合研究所報第13,66-69(2017年3月)

(学会発表)

  1. 保育士養成校における子育て支援室運営を通しての学生の学び 共同 日本保育学会第69回大会(2016年5月)

学会活動及び社会活動

  1. 日本美術教育学会 第68回東京大会実行委員 

 

氏名

宇杉 美絵子

フリガナ

ウスギ ミエコ

職位

准教授

学位

修士(教育学)

専門分野

音楽教育、ピアノ演奏法

主な担当教科

保育内容:表現(音楽)、音楽表現法、保育の音楽表現

所属学会

日本音楽教育学会、日本ダルクローズ音楽教育学会、日本幼少児健康教育学会、日本オルフ音楽教育研究会

研究業績

(著書)

  1. 保育を支える生活の基礎~豊かな環境のつくり手として~ 共著 萌文書林(2018年3月)
  2. 言葉の基礎知識―保育者をめざす人のために―共著 昭和学院短期⼤学人間⽣活学科こども発達専攻(著書)(2018年1月)

(学術論文)

  1. 伝統文化の指導法に関する一考察―保育内容「言葉」「表現」の領域における可能性― 共著 昭和学院短期大学紀要 第55号 54-67(2018年1月)
  2. 「保育内容表現」をふまえた音楽指導法の向上にむけて―ピアノ演奏における運指指導の研究― 共著 昭和学院短期大学紀要 第54号 25-31(2017年11月)
  3. アクティブ・ラーニング―複合地域におけるスタジオを活用した保育者養成実践― 共著 昭和学院短期大学紀要 第53号 43-56(2017年2月)

(学会発表)

  1. 保育者養成における「豊かな感性や表現する力」を伸ばすピアノ指導の実践例 ―フィンガートレーニング・想像力をはぐくむ声掛けそれぞれの視点から― 日本音楽教育学会第50回大会(2019年10月)

(研究資料)

  1. 主体的な学びを目指した「保育内容:表現」のあり方 ―創作劇あそびの実践を通して― 共著 昭和学院短期大学紀要第56号40-49(2019年2月)

(その他)

  1. 「昭和学院もこもこ・こどもセンターの歩み」共著 昭和学院短期大学 生活科学誌 第26号 (2015年12月)

学会活動及び社会活動

  1. NHK全国学校音楽コンクール全国大会伴奏ピアニスト(大妻中野高等学校/NHKホール) (2019年11月)
  2. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2019年8月)
  3. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2018年8月)
  4. いちかわ市民アカデミー講師「歌で味わう四季へのまなざし」 (2018年6月)
  5. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2018年3月)
  6. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2017年3月)
  7. chant-feuilles コンサート 早稲田奉仕団スコットホール (2016年12月)
  8. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2016年8月)
  9. いちかわ市民アカデミー講師 (2016年6月)
  10. chant-feuilles コンサート 紀尾井町サロンホール (2015年7月)
  11. 昭和学院もこもこ・こどもセンター ミニ講座講師 (2015年8月)

 

氏名

本蔵 達矢

フリガナ

モトクラ タツヤ

職位

助教

学位

修士(教育学)

専門分野

発達心理学 保育学

主な担当教科

保育の心理学 保育基礎演習 教師・保育者論 幼児理解(カウンセリングを含む) 子育て支援論 子育て支援演習 教育方法

所属学会

日本保育学会 日本発達心理学会 日本子育て学会 日本乳幼児教育学会 日本教育心理学会 日本家政学会 日本心理学会 日本家族心理学会

研究業績

(著書)

  1. デザインする保育内容指導法「言葉」 共著 教育情報出版(2019年)
  2. 保育を支える生活の基礎 共著 萌文書林(2018年)

(学術論文)

  1. 短期大学における時間割改善に対する学生の意識 昭和学院短期大学紀要 56,1-6.(2019年2月)
  2. 学生の保育士修学資金貸付に対する意識と時間的展望 昭和学院短期大学紀要55,68-73.(2018年1月)
  3. 保育におけるICT活用の展望 ‐ 教育方法と保育者養成の視点から‐昭和学院短期大学紀要54,41-44.( 2017年11月)
  4. 幼児をもつ母親の発達期待としつけ方略との関連 単著 昭和学院短期大学紀要 53,37-42.(2017年2月)

(学会発表)

  1. 学生の保育士養成修学資金貸付に対する意識と時間的展望 日本心理学会第81回大会 (2017年9月)
  2. 旋律を伴うジャーゴンの発達的検討 日本子育て学会第7回大会 (2015年11月)

(その他)

  1. 言葉の基礎知識―保育者をめざす人のために― 共著 昭和学院短期大学人間生活学科こども発達専攻( 2017年1月)
  2. 「昭和学院もこもこ・こどもセンターの歩み」共著 昭和学院短期大学 生活科学誌 第26号 (2015年12月)

学会活動及び社会活動

  1. いちかわ市民アカデミー講師「子育て・しつけの不易と流行」(2016年8月)
  2. 昭和学院もこもこ・こどもセンター 子育て相談 (2016年度~)
  3. 昭和学院もこもこ・こどもセンター 子育て相談・ミニ講座(2015年度)

 

氏名

阪無 勇士

フリガナ

サカナシ ユウジ

職位

助教

学位

博士(心理学)

専門分野

臨床心理学、発達臨床心理学、児童心理学、虐待臨床、児童虐待

主な担当教科

社会的養護Ⅰ 社会的養護Ⅱ 保育実習Ⅰ(施設) 保育実習指導Ⅰ(施設) 子ども家庭支援の心理学 子ども家庭支援論 ボランティア社会学

所属学会

日本臨床心理士会 日本ヒューマン・ケア心理学会 日本子ども虐待防止学会 日本学校心理学会

研究業績

学位論文

  1. 一時保護所における児童への受容的な関わりに関する研究 単独 東京成徳大学大学院 心理学研究科 博士論文 博士(心理学) (2019)

学術論文

  1. 保育者養成施設における養護の資質を促進するプロセスの検討-教員による受容的な関わりの教育的な効果に着目して- 57,12-24 (2020)
  2. 一時保護所職員の受容的な関わりが入所児童の安全感・安心感に及ぼす影響 被虐待児が求める受容的な関わり方 共著 ヒューマン・ケア研究 19,115-125 (2019)
  3. 一時保護所職員が外在的な問題を示す児童へと受容的に関わるプロセス 施設内体験, 組織への愛着, バーンアウトを媒介要因として 共著 子どもの虐待とネグレクト 20,347-358 (2019)
  4. 一時保護所における児童の入所期間に伴う変化と関わり方―自尊感情に関する項目の変化― 共著 千葉県児童相談所紀要23,45-49(2019)
  5. 一時保護所における児童の入所期間に伴う変化―トラウマ、愛着、問題行動に焦点を当てて― 共著 千葉県児童相談所紀要23,52-57 (2019)
  6. 一時保護所における入所児のストレスと問題行動 振り返りからみる生活の様子 共著 千葉県児童相談所紀要 22, 15-37 (2018)
  7. 一時保護所職員が認知する児童の外在的な問題と背景要因および援助意図に関する研究 共著 東京成徳大学臨床心理学研究 17, 172-182 (2017)
  8. 一時保護所職員による児童の内在的な問題への効果的な関わり方 共著 東京成徳大学臨床心理学研究 17, 160-172 (2017)
  9. 一時保護所における児童の外在的な問題への効果的な関わり方 共著 東京成徳大学臨床心理学研究 16, 193-204 (2016)
  10. 一時保護所における児童への感情労働が本来感を介してバーンアウトに及ぼす影響 共著 東京成徳大学臨床心理学研究 15, 163-168 (2015)

学会発表

  1. 一時保護所職員の受容的な関わりが入所児童の安心感・安全感に及ぼす影響 共著 日本子ども虐待防止学会 第24回学術集会おかやま大会 プログラム・抄録集 281  (2018)
  2. 一時保護所職員の受容的な関わりを促進するプロセスの検証 施設内体験や保護所への愛着がバーンアウトを介して及ぼす影響 共著 日本健康心理学会第31回大会/日本ヒューマン・ケア心理学会合同大会学術集会第20回大会 発表論文集 p124 (2018) 優秀発表賞受賞
  3. 一時保護所職員が関わる入所児童の外在的な問題の背景要因 共著 日本学校心理学会 第19回つくば大会 プログラム・発表抄録集 41 (2017)
  4. 一時保護所職員による入所児童への受容的な関わりに至るプロセス 共著 日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会 第19回大会プログラム・講演集 23 (2017)
  5. 一時保護所職員による入所児童の外在的な問題への効果的な関わり方 共著 日本子ども虐待防止学会 第22回学術集会抄録集, 242 (2016)
  6. 一時保護所職員のバーンアウトを予防する態度 共著 日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会 第17回大会プログラム・発表論文集 59 (2016)

学外活動及び社会活動

  1.  大学コンソーシアム市川 講師「市川市初等中等教育との連携 市川周辺の児童虐待」(2020年2月)
  2. いちほの会一時保護所スタッフ交流会・セミナー 講師「一時保護所において受容的に関わるための工夫」(2020年3月)
  3. 江戸川区児童相談所一時保護所派遣職員研修会 講師「一時保護所におけるケア・アセスメント -見立てに基づく効果的な関わり方 -」(2019年1月)
  4. 相模原市児童相談所一時保護所職員研修会 講師「一時保護所におけるケア・アセスメント -見立てに基づく効果的な関わり方 -」(2019年1月)
  5. 江戸川区児童相談所一時保護所派遣職員学習会 講師「一時保護所における問題状況 -問題の理解と効果的な関わり方」(2019年12月)
  6. 相模原市児童相談所一時保護所職員研修会 講師「一時保護所における問題状況 -問題の理解と効果的な関わり方」(2019年12月)
  7. 相模原市児童相談所一時保護所学習会 講師「受容的な関わりに関する心理研修①・②」(2019年2月)
  8. 福岡市児童相談所一時保護所学習会 講師「受容的な関わりに関する心理研修①・②」(2019年1月)
  9. 千葉県中央児童相談所一時保護所学習会 講師「受容的な関わりに関する心理研修①・②」(2018年12月・2019年1月)

 

氏名

山下 佳香

フリガナ

ヤマシタ ヨシカ

職位

助教

学位

修士(教育学)

専門分野

保育学 教育・保育実習指導 環境学

主な担当教科

保育内容:表現(造形) 保育内容:環境 保育実習指導

所属学会

日本保育学会 保育教諭養成課程研究会 ⽇本保育者養成教育学会 こども自然学会 子どもと保育総合研究会 保育と造形研究会 日本生態系協会

研究業績

(著書)

  1. 『子育て支援-より豊かに育つ支援を目指して-』2019年9月 光生館
  2. 『保育内容総論』2019年4月 大学図書出版
  3. 『3つの壁を乗り越える!保育実習リアルガイド』2018年3月 学研
  4. 『幼稚園教育実習』2018年3月 一藝社
  5. 『保育士試験直前対策』2017年3月 コンデックス
  6. 『保育士試験直前対策』2016年3月 コンデックス
  7. 『保育士試験直前対策』2015年3月 コンデックス
  8. 『子どもの安全と育ちを守るためのガイドブック』2014年4月 大学図書出版
  9. 『乳児保育』2014年4月 大学図書出版
  10. 『保育実習ハンドブック 実習の手引き』2013年10月 大学図書出版
  11. 『教育・保育実習に役立つガイドブック』2013年9月 大学図書出版
  12. 『保育原理』 2013年3月 大学図書出版
  13. 『実践理解のための保育内容総論』2012年11月 大学図書出版

(学術論文)

  1. 「主体的な学びを目指した「保育内容:表現」の在り方―創作劇あそびの実践を通してー」2018年昭和学院ん短期大学 第56号
  2. 「学生の実習意欲の高まりと実習指導検討の一考察~通年実習の学びの振り返りから~」2017年12月 聖ヶ丘教育福祉専門学校第30号
  3. 「通年実習の実習体制や日誌形態の見直しについて~前期実習日誌の振り返りからの学びの一考察~」2016年12月 聖ヶ丘教育福祉専門学校紀要第29号
  4. 「通年実習から教育実習にかけて日誌の学びの実態調査~学生の日誌からのフィードバックを基に~」2015年12月 聖ヶ丘教育福祉専門学校紀要第28号
  5. 「部分・責任実習指導案立案・作成に向けての実習指導の一考察」
  6. 「教育・保育所実習事前事後指導の具体的な指導過程の一考察」
  7. 「幼稚園実習・保育所実習事前事後指導に関する事例を通しての一考察」
  8. 201年12月 聖ヶ丘教育福祉専門学校紀要第24号
  9. 「幼児は絵本をどのように捉えるか~3・4・5歳児の読み聞かせからの事態を探る~」2010年6月 聖ヶ丘教育福祉専門学校紀要第23号
  10. 「幼稚園児の自発的な活動における育ちの変容と一考察」2009年3月

学会活動及び社会活動

(口頭発表)

1. 「幼稚園教育実習生の実態~実習のアンケートから~」2017年5月 日本保育学会2. 「幼稚園教育実習受け入れ園の実態(2)実習生・養成校に臨むもの」2017年5月 日本保育学会

3. 「幼稚園教育実習受け入れ園の実態(1)受け入れ態勢」2017年5月 日本保育学会
4. 「幼稚園教育実習に関する実態調査~実習受け入れ園に対する実態調査から~2017年5月 日本保育学会
5. 「(第3分科会)保育・教職実践演習の実践演習の具体的な取り組みと今後の課題」2017年9月 保育士養成協議会

(その他)

1. 造形教育士理事役員 2018年3月~
2. 川崎ふたば保育園 第三者委員会に任命 2016年6月~
3. 聖ヶ丘学園附属五園(育和幼稚園・八幡橋幼稚園・うみの風保育園・にじの風保育園・ひかりの風保育園)実習指導や行事指導に参加
4. 聖ヶ丘教育福祉専門学校 名物先生として任命
5. 秋草短期大学秋草祭 企画部門最優秀賞 2011年・2012年・2013年 秋草短期大学
6. 「通年実習の在り方・日誌形式の見直し研究会」2015年3月 聖ヶ丘教育福祉専門学校

 

氏名

中川 秋美

フリガナ

ナカガワ アキミ

職位

教授

学位

家政学修士

専門分野

地域福祉 児童福祉 児童学

主な担当教科

社会的養護 保育原理  保育内容:人間関係 ボランティア社会学

所属学会

日本地域福祉学会 日本保育学会 日本社会心理学会  ⽇本保育者養成教育学会 日本地域政策学会

研究業績

(著書)

  1. 保育原理第4版 共著 ⻘踏社(2018年4月)
  2. 保育内容「人間関係」第2版 共著 大学図書出版(2018年3月)
  3. 保育を支える生活の基礎-豊かな環境のつくり手として- 共著 萌文書林 (2018年3月)
  4. 実習生の日誌事例から考察する社会的養護内容 共著 日本大学出版(2017年9月)

(学術論文)

  1. 短期大学における時間割改善に対する学生の意識 共著 昭和学院短期大学紀要 第56号1-6(2019年2月)
  2. 子育て支援に携わる支援者の関係発展的かかわり―「家庭支援論」と「保育内容:人間関係」の指導連携を視野に―昭和学院短期大学紀要第54号1-8(2017年11⽉)
  3. アクティブ・ラーニング―複合領域におけるスタジオを活⽤した保育者養成実践―共著 昭和学院短期⼤学紀要第53号 43-56(2017年2⽉)

(学会発表等)

  1. 0歳児虐待の早期発見・早期対応の自治体の取り組み―「教育支援を必要とする家庭」の妊娠期からの発見を重点に―日本保育学会第69回大会(2017年)
  2. 保育園等におけるゼロ歳児向け子育て支援サービス調査―市川市と小田原市を対象として―全国保育士養成協議会第54回研究大会(2015年9月)
  3. 「第三者委員会に寄せられた苦情内容に見る保育をめぐる今日的課題ー足立区福祉サービス苦情等解決委員会の過去10年間の報告からー」全国保育士養成協議会第53回研究大会要旨集(2014年9月)
  4. 「ごみ屋敷問題対策のための行政と社会福祉協議会等の連携―東京都足立区の取組みー」日本地域福祉学会第27回全国大会要旨集120(2013年6月)

(その他)

  1. 保育分野における長期就労支援に向けたリーダー育成プログラム開発事業 成果報告書」学校法人三幸学園(2018年3月)
  2. 言葉の基礎知識―保育者をめざす人のために―共著 昭和学院短期⼤学⼈間⽣活学科こども発達専攻(著書)(2018年1月)
  3. 「昭和学院もこもこ・こどもセンターの歩み」共著 昭和学院短期⼤学 ⽣活科学誌 第26号 (2015年12⽉)

学会活動及び社会活動

  1. 市川市社会福祉協議会理事(2015年3月~現在に至る)
  2. 市川市社会福祉協議会第4期わかちあいプラン(地域福祉活動計画)策定委員会委員長(2017年7月~2018年4月)
  3. 社会福祉法人東京都共同募金会足立区配分推薦委員会委員長(2015年12月~現在に至る)
  4. 昭和学院もこもこ・こどもセンター所長〔2015年4月~現在に至る)
  5. 平成30年度文部科学省委託事業分科会委員「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」「保育分野における長期就労支援に向けた環境改善・エンゲージメント向上プログラム開発事業」(2018年6月~2019年3月)
  6. 平成29年度文部科学省委託事業分科会委員「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」「保育分野における長期就労支援に向けたリーダー養成プログラム開発事業」(2017年6月~2018年3月)
  7. 平成28年度文部科学省委託事業分科会委員「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」「保育分野における長期就労支援に向けたリーダー養成プログラム開発事業」(2016年6月~2017年3月)
  8. 足立区公立保育園園長会研修講師(2017年9月~11月)保育所保育指針改定・幼稚園教育要領改定を受けて①何が、なぜ変わるのか(9月)②「乳児保育、1歳以上3歳未満児の保育」の重要性とかかわりのポイント(10月)③課題「保護者対応」・「職員会議の持ち方」・「職員研修計画」についてグループワーク(11月)
  9. いちかわ市⺠アカデミー講師「楽しく生きるための老い支度―終活はいつから始めるか―」(2017年2⽉)
  10. 昭和学院短期⼤学公開講座 心理学に見方・考え方を学ぶシリーズ全3回「美しく生き、美しく老いるための心理学」「社会と家庭で楽しく生きるための心理学」「こどもを上手に育てるための心理学」(2015年5⽉・6⽉・7⽉)
  11. 全国保育⼠養成協議会関東ブロック研究助成⾦研究「ゼロ歳児向け⼦育て⽀援策への提⾔」共同研究代表(2014年9⽉〜2015年8⽉)
  12. ⾜⽴区保健福祉施策検討会委員(2014年度)
  13. シンポジウムコーディネーター 地域福祉活動シンポジウム「ご近所⼒の鍵」⾜⽴区社会福祉協議会 (2014年3⽉)
  14. 第2次足立区地域福祉活動計画 社協職員活動計画プロジェクトチーム事務局長(2013年10月~2014年3月)
  15. ⾜⽴区こころといのちの相談⽀援ネットワーク委員 (2012-2013年度)
  16. 社会福祉法⼈特別区⼈事・厚⽣事業組合社会福祉事業団評議員(2012-2013年度)

 

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