新型コロナウィルスに係るNews一覧

「新型コロナウィルス感染対応休業支援金・給付金」について

新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえた活動制限指針のレベル見直しについ

新型コロナウィルスに係る緊急事態宣言解除に伴う通学定期券の購入などについて

 

「学生支援緊急給付金給付事業」について

 

新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえた 昭和学院短期大学の活動制限指針の公開について

 

「高等教育の修学支援新制度」

【概要】住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯を対象に,学生生活に必要な生活費等をカバーする給付型奨学金と授業料等減免による支援を行う制度です。通常,前年度の課税標準額により審査を行いますが,新型コロナウイルス感染症の影響で家計が急変した場合には,家計急変後の収入見込みにより審査されます。家計急変の対象とならない方についても,年2回の在学採用(令和2年度1回目は4~6月)に申込むことができます。対象となりそうかどうかは,進学資金シミュレー ターで確認することができます。
【申込時期】在学採用(令和2年度1回目は4月~6月) ,家計急変の採用(随時)
【申込先】昭和学院短期大学奨学金担当者(大学から日本学生支援機構に申込みを行います)
【問合先】昭和学院短期大学奨学金担当者(047-324-7115)または
日本学生支援機構奨学金相談センター ( 0570-666-301) 
【参照】https://www.mext.go.jp/content/20200529_mxt_gakushi_01_000006193_3.pdf

「日本学生支援機構の貸与型奨学金」

【概要】日本学生支援機構の貸与型奨学金では,第一種(無利子)奨学金及び第二種(有利子)奨学金による支援があります。貸与額は選択可能です。通常,前年度の収入金額等により審査を行いますが,新型コロナウイルス感染症の影響で家計が急変した場合には,家計急変後の収入見込みにより審査されます。家計急変の対象とならない方についても,在学採用(4月~6月)に申込むことで支援が受けられます。第一種奨学金は月額2~6.4 万円(自宅・自宅外,学校種ごとで貸与 月額は異なります。) ,第二種奨学金は月額2~12万円(貸与利率:[利率見直し方式]0.002%, [利率固定方式]0.070%(令和2年3月貸与終了者の場合)から貸与金額を選択できます。幅広い所得の世帯の方が対象となり,対象となりそうかどうかは,進学資金シミュレーターで確認することができます。なお,入学時に希望により入学後第一回目の振込時にまとまった金額(10 万円~50万円)の貸与(入学時特別増額)を申請することもできます。
【申込時期】在学採用(4月~6月) ,家計急変の採用(随時)
【申込先】昭和学院短期大学奨学金担当者(大学から日本学生支援機構に申込みを行います)
【問合先】昭和学院短期大学奨学金担当者(047-324-7115)または
日本学生支援機構奨学金相談センター (0570-666-301)
【参照】https://www.mext.go.jp/content/20200529_mxt_gakushi_01_000006193_3.pdf

「本学独自の修学支援制度- 授業料減免及び授業料納付猶予・延納について」

①授業料減免
【概要】本学における1年次の成績を基準に2年次の授業料の半額を免除します。
【対象者】家計の基準が日本学生支援機構の第二種奨学金の家計基準以内であり、
学業成績、人物ともに優れた学生5名以内
【減免額】授業料の2分の1
【申込時期】7月の指定された期間
【申込先】事務部窓口
【問合先】学科・専攻の担当教員または事務部窓口

②授業料納付猶予・延納
【概要】定められた期日までに所定の金額の納入が困難な学生は、納入できない理由及び納入予定期日を付記して、保証人連署の上、延納願を提出することで、授業料納付が猶予されます。
【問合先】学科・専攻の担当教員または事務部窓口