11月8日(土)、「秋のすてきなアート&クラフト 〜自然物を使って〜」を開催しました。
講師は、人間生活学科こども発達専攻の馬場千晶先生です。
当日は多くの受講者を迎え、もみじやイチョウの葉っぱ、折り紙や色画用紙、シールやマスキングテープなどいろんな素材、ラミネートを使った、「アートやクラフト」に挑戦しました。
リボンを付けて、しおりにする方もいらっしゃいました。
受講者の方々からは、「無心にはさみを使ったり、ものを作る時間を過ごせてよかった」「先生の話術も巧みで、こどもの気持ちになって楽しい時間を過ごすことが出来ました」「自分で創作するという企画で童心に帰って楽しむことができました」など感想が寄せられています。
